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おはようございます。
前方の道路が混雑していて、踏切や横断歩道、自転車横断帯で停止し動きがとれなくなるおそれがあるときは、踏切や横断歩道、自転車横断帯に進入することはできず、その手前で一時停止し、混雑が解消するのを待つ必要があります。
特に踏切においては、前方が混雑しているにもかかわらず進入すると、踏切内で立ち往生し動きがとれなくなり、最悪の場合、列車と衝突するという大事故につながりかねません。
踏切の先に信号機のある交差点があるような場所では、赤信号により停止車両の列ができ、最後尾の停止車両と踏切の間に車が入れる余地が不十分な場合があります。そのような踏切に進入すると、踏切内で停止せざるを得ない状態になりますから、踏切に進入するときは、一時停止して安全確認をするとともに、踏切の先に自車が入れる十分な余地があるかどうかを必ず確認しましょう。












